AIでポン出しLP。確かに、すごい。

文章も。デザインも。実装も。
「LPを作る」ことは、ぐっと身近になった。

……で、そのLP。
どうやって活かす?

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作って、
終わりじゃない。
ここからだ。

作れた、その先へ

AFTER “MAKE”

「作れた!」
……で?

AIを触って、
「え、私でも作れるじゃん」となった。
でも、そのあと。

誰に売る?

どう案件を取る?

いくらで提案する?

自分の商品なら、何に使う?

これ、実案件に出して大丈夫?

画面はできた。
でも、使い道までは決まっていない。

THE NEXT STEP

「作れる」を
「使える」に。

何を作るか。誰に届けるか。
どう提案し、どう仕事につなげるか。

黒いMAKEから青いUSEへ、黄色い道を一緒に歩く猫とdoちゃん
一緒に、その先へ。

「LPを作れる」は、
もう、ゴールじゃなくなった。

A LITTLE HELP

そこで、謎の猫が
助太刀します。

実務の猫世界観のdo

実務から考える、謎の猫。
世界観から考える、do。

この2者で、「作った、その先」まで
考えるコンテンツを準備しています。

せっかく作れるようになったんだ。
仕事にしようぜ。
同じLPの設計図を見ながら、実務と世界観の視点で一緒に考える猫とdoちゃん

その名は、

MOFTECH

LP制作から、その活かし方まで。

AI時代のLPを、
「作れる」で終わらせない。

AIを使ったLP制作と、その活用・仕事へのつなげ方を扱うコンテンツです。
初めてでも、実案件を見据えてLPを作る。
そして、そのLPを自分ならどう活かすかまで考える。

中身を、ちょっとだけ。

この先、チラ見せ。
FILE01

MAKE

伝える相手から、
LPを考える。

ツール + マニュアル

「AIにいい感じに作ってもらう」から、一歩先へ。

誰に、何を伝えるのか。
どう構成し、どう世界観をつくるのか。

実案件を想定して、一本のLPへ落とし込む。

青いマニュアルとLPの構成用紙、猫耳の黄色いしおりのイメージ
FILE02

MONEY

作ったLPを、
どう活かす?

LPを使ったマネタイズ

案件として提案する。自分の商品に使う。
今持っているスキルと組み合わせる。

「LP制作を覚えました」で終わらず、
自分ならどう収益につなげるのか。
ここまで一緒に考えます。

グループコンサル

×4
作った、その先まで。

FILE 03 — LOCKED

+ REVIEW BENEFIT

リリース当日、
発表。

詳細はまだ秘密。ただ、

「作った。でもこれでいい?」

に関係する特典を用意しています。

UNLOCK ON RELEASE DAY
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続報は、オプチャから先に出します。

BEYOND MAKING

目指すのは、
「LP作れます」じゃない。

AIを開けば、LPの形は作れる。
でも、

「この人には、
こういうLPが必要です」

と考えるには、相手の商売や
届けたい人に目を向ける必要がある。

LPを作れる人から、

LPを使って、誰かの商売を
前に進められる人へ。

現在、リリース準備中。

まだ、全部は
言いません。

教材の詳細。

グルコンについて。

リリース情報。

そして、未公開のレビュー特典。

気になるなら、先に入っとき。

作れる今、その先を考えよう。

AIで作れる。
その先へ。

じゃあ次は、そのLPを、どう活かす?

答えを猫とdoで、ただいま準備中です。

MOFTECHCOMING SOON
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“作れた!”の先で待ってる。